ガラス工房玄々舎

毎日の暮らしの中で「気がつくと いつもこればかり使っている」。そんな生活に溶け込むような心地よい器を作っていきたいという想いで、信州の山奥で、溶けたガラスを吹きながら作っています。『水泡』という技法で美しい泡に見惚れてしまいます。