作家 佐藤美季

うつわを包む爽やかな釉薬の流れと、いっちんで描かれた繊細かつ可愛い模様に、思わずため息が出るほど魅力的な作品が特徴。日本・アメリカの大学、益子の窯元にて陶芸を学び、2013年より千葉県の自宅工房にて器を中心に陶磁器の制作をされております。