【WEB個展会期】
2025/11/22(土)正午12時~
【作り手紹介】
滋賀県で作陶されている「鈴木まどか」さん。磁器土を独自にブレンドした素地に、面取りや彫花、鎬、安南など多彩な技法を用い、柔らかなにじみを帯びた絵付けが、器をやさしく彩ります。凛とした佇まいの中に素朴さがあり、シンプルでありながら豊かな表情を持つ器は、日常の食卓にそっと寄り添います。
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【WEB個展会期】
2025/11/22(土)正午12時~
【作り手紹介】
滋賀県で作陶されている「鈴木まどか」さん。磁器土を独自にブレンドした素地に、面取りや彫花、鎬、安南など多彩な技法を用い、柔らかなにじみを帯びた絵付けが、器をやさしく彩ります。凛とした佇まいの中に素朴さがあり、シンプルでありながら豊かな表情を持つ器は、日常の食卓にそっと寄り添います。
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【WEB個展会期】
2025/11/8(土)正午12時~
【作り手紹介】
石川県金沢市内に工房を構え、九谷の土と上絵具を使って制作されている、作家「武田朋己」さん。「明るく元気な食卓を応援したい!」という想いのもと、伝統的な九谷焼の技法をベースに、見ているだけで元気が湧いてくるような、楽しくて愛らしいうつわを生み出しています。日々の暮らしをちょっと豊かにしてくれるのは、ほんの少しの工夫と想像力。まずは“目から元気に!”を合言葉に、食卓に笑顔を届ける作品づくりに取り組まれています。
近年は長崎県・五島にて「ハトバ製陶所」を立ち上げ、五島焼の再興にも尽力。新たな土地と素材に向き合いながら、創作の幅を広げています。
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札幌で陶器作りをしている作家「住田文生」さん。
素材の温もりと使いやすさを大切にしながら、日常の何気ない瞬間をそっと豊かに彩る作品の数々。手に触れるたびに心がほっとやわらぎ、毎日の暮らしに寄り添ううつわです。
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【販売開始】【第一弾】※全て1点物
2025/11/1(土)正午12時~
【点数制限について】
作家「加藤喜道」さんの作品は、お1人様計2点までとさせていただきます。3点以上のご注文の場合は、キャンセル処理をさせていただきますので、予めご了承ください。
【一点物作品に関するご注意】
本作品はすべて一点ものとなっており、同じお品の再制作や代替品のご用意はございません。万一、配送中の破損が確認された場合には、該当作品分のご返金にて対応させていただきます。なお、実物と画像との印象の違いなど、お客様のご都合による返品はお受けいたしかねます。あらかじめご了承のうえ、ご購入ください。
【作り手紹介】
人気作家「加藤喜道」さんのうつわは、一筆一筆に命が吹き込まれ、模様はまるで自ら動き出すかのように紡がれています。即興的な感覚と緻密な手仕事が融合し、二つとない模様と色彩が生まれます。
すべてが一点もの。自然界のモチーフと抽象的なデザインが調和し、静かな中に強い個性を放ちます。
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「林九郎窯」は、1983年に佐見焼の産地にて築窯した窯元です。染付、古伊万里様式、染錦など、飽きのこない深い味わいの器を「林九郎」ならではの感性で作り上げています。中でも伝統的な古典柄を現代風にアレンジした、華やかさが目を引く古伊万里様式のうつわ。金と鮮やかな色彩で描かれた細やかな絵付けは、江戸時代より世界中の王侯貴族を魅了し、今なお愛され続けている逸品です。丈夫で永く愛用できるうつわを日々の食卓でお愉しみください。